月: 2024年7月

ある意味とても哲学的な本です。 主人公が1週間の余命とわかり、身の回りのものと1日の寿命を悪魔と交換する、ファンタジーです。 人生から大切なものがなくなっていく虚しさ、 生きるとは、を考えさせてくれる作品です。 ボリュー […]
思ったほど、惹きつけられませんでした。 高校バスケの1試合を舞台にして、 登場人物の人生を描いていきますが、 特に主人公のお母さんの目になぜかしら狂気をはらんでるように見えてしまうのは私だけでしょうか 中途半端感が否めま […]
大河ドラマのタイアップで 光の君へがディスプレイされてました‼️ 紫式部は1年位武生にすんでいたんですよ!
ビブリア古書堂の事件手帖、扉子と空間の時Iに紹介されていた本です。 札幌を舞台にした叙情的な描写が多い、独特の世界を持っています。 孤児の主人公が里子で、引き取られた先からシンデレラ物語が始まります。 おすすめの1冊です […]